パチスロゴルゴ13(SANKYO)、やれるのか!?→やれないっ!10%の才能が足りないのでしょうか。

デーーーーーン!

で、有名なパチスロのゴルゴ13。世界一の暗殺者・デューク東郷こと、ゴルゴ13が暗殺したりする漫画が原作で、TVアニメや映画にもなっていますが、スロッターとしてはやはり、パチスロ。

メーカーが平和オリンピアからSANKYOに変わったということで、SANKYOはゴルゴを一体どう作ってくるのかな?と。

パチスロゴルゴ13(SANKYO)のゲーム性

多分解析も微妙に出揃わないまま、また入れ替えで消えていく機種のひとつになるでしょうから、ざっくりと説明してみます。詳細は雑誌とか解析サイトを見ると良いと思いますw

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オリンピアの新台「パチスロ ルパン三世~消されたルパン~」がだいぶ酷かった

「初めて」の思い出には、誰もが執着してしまう。パチスロを打ち始めた時、ちょうど平和の「俺の名はルパン三世」が導入された頃で、そんな縁もあってルパンシリーズには思い入れがあるのです。

それゆえ、どうにかこうにか「面白いところ」を探そうと金も時間も投資してきましたが、流石にこの台だけは無理そうです。

パチスロ ルパン三世~消されたルパン~

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「パチスロルパン三世ロイヤルロード~金海に染まる黄金神殿~」を打ってザックリわかったこと

液晶リール+ミニリールになった新筐体の「パチスロルパン三世ロイヤルロード~金海に染まる黄金神殿~」。時には押しボタンとしても活躍する巨大な第2液晶が付いたなんともパチスロらしくない新筐体だ。ルパンシリーズ、、、と言うか平和の台は大好物ということでちょこちょこ打ってひどい目にあっているのだが、その経緯でざっくりわかった感じのことを書いていく。

5号機最初のルパンシリーズといえば、私が大好きな「俺の名はルパン三世」があるが、新内規に移行しつつあるいわゆる5.5号機の初のルパンでもなかなかの冒険的な機種のような気がする。

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北斗の拳「強敵」をようやく初打ちしてわかったこと、いくつか。

9月に導入されたSammyの「北斗の拳・強敵」。ようやく初打ちしてきました。しかも5スロでw

 夜サラッと打っただけなのですが、投資しが600枚、回収も600枚程度→回収したメダルで高設定っぽい雰囲気の別の「強敵」に移動→鬼ハマり喰らって前のまれ+追加投資→当たらずヤメ、というどうしょうもない初実戦に終わりました(@_@)。合計で1500Gほどしか回せていないことと、AT中の上乗せ特化ゾーン的なヤツも経験していないので、ザックリとした部分しかレビューできないんですけどねー。

実際、今後打つかどうかは微妙…。いや、上乗せ特化で少しぶっ刺さるくらいまでは打ってみたいけど耐えられるかなあ…。

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