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雑記 一覧

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コニチハ。無駄ビキさせたら一等賞、えまのんです。。。

サラ番はあまりにも辛すぎて、間違って5スロで5000枚出した後、ほとんど触っていなかったんですが、この前5スロのシマをふらふらしてたら、380Gで落ちてましてね。まあ、ね。。。

カ・カ・カ・カモーン!!!!!!!

って、やりたいわけです。400G台のゾーン目指してアラホイサッサ、スルーでんがな!でもチェリー引いて雫ステージだし、5スロで20枚ほどのメダルを残したところで、他に打ちたい台も開いてないわけで、

「しゃーない、20枚回しきるかね」

と、レバオンしたところで集めな演出発生。

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2014年の紅白歌合戦でひっさしぶりに公の場に姿を表した歌姫・中森明菜。新曲の作曲が浅倉大介ってことに驚きましたけど、無理せず良い歌を歌って欲しいですね。

そんなあたいは、中森明菜2を打ってたまたま出玉になったことでその魅力にとりつかれたわけで、今回もDaiichiの「中森明菜 歌姫伝説~情熱Edition~」のライトミドルで実践。右打ちの16R当選時のアタッカーがでっかいのが魅力。

今回は、回転率はイマイチながら、、、

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ヘソに入賞したのと同時に右下の球体の役物が稼働!

変動始動時に保留が赤い明菜になって...

当たり前のように大当たり!

ホント、この台のST中は面白いです。予告と間と信頼度のバランスがちょうど良いのでしょうな。

超久々にとなり町のダイナムまで。遊びに来ただけなので、1円でなんか運が良ければ出玉がまとまりそうな機種はないかしら~と店内を巡回していたら、やたら客と大当たりが付いている新清流物語が。

普段はあんまり射程範囲内の機種ではないので、私の中の新清流物語といえばライトミドルスペック。その台ががあったのも沖海3のミドル島だったので、ライトミドルスペックだろうと打ち進んでみたら程なく大当たり。

ラッキー!

とばかりに大当たりを消化していたら出玉がちょろろん。スペックを良く見たら、1/69!なんじゃそりゃ!1/99は設置を見たことあるけど、なんだこりゃ。おなじみダイナムオリジナルスペックかよ!とスマフォのブラウザを立ち上げたら、

加藤夏希結婚!

ニュース速報でてるしw
※加藤夏希さんは新清流物語に出演しています

色々タイムリーすぎてw

それにしても、ダイナムオリジナルスペック。。。しばらくダイナムへ行っていなかったので、そういうものがあることをすっかり失念しておりましたわ。

ちなみに、初当たりの後時短中に何度か引き戻し、4%しか振り分けのない16Rを当てつつ、1700玉くらいの出玉を得ることができましたけれど、その後あれこれ打ちまして、結果はくっそ負けでしたw

ざっと打ってみた印象としては、命釘をガッツリ締める感じではないものの、風車の上で左に玉が蹴られていき、へそに絡んでいかないのでちょっとね。しんどい印象でした。

しばらく放置も同然だったブログですが、CMSのアップデートに合わせてデザインを変更、スマートフォンにも対応しました。また、今回からドメインも以前思いつきで取得してあったものに変更しました。(元のURLからは当面自動転送になります)

デザインはほぼ素のテーマ素材のままなのでもう少し変わりますが、目的だったスマートフォン対応は出来たので当面こんな感じです。優秀なすっきりテーマがあったので助かりました。レンタルサーバーも変更したんですが、多少アクセスが軽くなってるかなと思います。

最近仕事がヒマなので、実戦日記も多少は更新できるかなと思います。ぶっちゃけやる気の問題ですけどね~(笑)ここんとこ、どちらかというとパチンコが多いんです。
ずいぶん溜まった過去記事の整理もコツコツするつもりです。
あと他にも、何か役立つもの作れればなぁとブログを準備中です。

ではまた~!

波の荒いAT機に削られ削られ、しばらく1パチばっかり打ってましたがな!2ヶ月くらい1パチで凌ぐ方法を考えてみたんですが、やっぱり回る台がある店で打ち続けるしかないんですねー。パチンコって。今日日ひねり打ちだのなんだのって小手先でやってみても、釘が厳しすぎて逆に削れる始末ですし、まあ結論としては1パチであってもボーダーに近い店で打つべきですね。やっぱり、勝ってこそのパチンコ・パチスロなので。

ボーダー回る店なんてほとんどないにしても、打っていく中でコレなら…というお店も数軒あったりなかったり。

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北斗・番長2体制を一新するのか?と思われる新台入替ラッシュの夏、皆さんいかがお過ごしでしょうか。相変わらず台数的には番長2だったり北斗だったり、まあ、バジリスクとかねその辺が多いような気もしますが、本当に立ち回りようがないですねー。どの台も設定よりも一発のヒキだったり、細かいヒキとめぐり合わせの積み重ねだったり、そんな機種ばっかりなんだもんね。

といっても、やはり試行回数が多く、長い時間打つとなると低設定よりも高設定らしき台を回し、期待値を稼がざるを得ない部分もありますが。本当に悩みどころですよねえ。おまけに、昨年のイベント規制以来、店側の意志もハッキリ見いだせないことが多かったりするのでなおさら、適当に打ち散らかして、くじ引きのような偶然の幸せとのめぐり合わせを楽しむ、そんなパチスロなのにパチスロと呼べないような状況だったり。

しかし、最近感じることですが、殊に函館においては打ち手のレベルが低下している感があり、

・より早く知識を仕入れる
・コレまでの経験を踏まえて、自分なりに台のシステムを思考する
・台の様子に目を光らせる

というような点に力を入れることで、結構美味しい思いができることが増えているのもまた事実だったりします。

例えば、先日導入になった山佐の「押忍!豪炎高校應援團」ね。元になってるのは「モンキーターン」のテーブル解除システムと、別メーカーの大都技研「押忍!番長2」の前兆とかその辺の演出面。他にも取り入れたものはあるようですが、主にそんな感じに見えます。

もちろんそれだけじゃないんですが、この2つのポイントを頭に入れて台を見まわることでかなり「負けずに/少ない負け額で」チャンスを掴むことができるかと思います。

最近の台には珍しくもなく、解除はただのチャンスへの足がかりだったりするので、その後の展開は打ち手のヒキ次第なのですが、闇雲にうんとこどっこいせー!と打つよりは、勝率があがるんじゃないかなーと思います。導入されて間もないということで、前兆中のママ辞められてる台なんかもポロポロありますしね。

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macross300.jpgある夜、ゲーム数狙い実践にてゾーンを過ぎたので潔く、

ヤメ~

と、思いつつ買い足したばかりのメダルで回していたら、緑7をねらえスロー回転到来。およそいつもガセるので、ちょっちガッカリしながら順押し→斜めベル入賞→その足でART

という神展開。そして、なんだわからないけど弱スイカ(中押しDDTなので)で

+300

上乗せです。びっくりびっくり。しかし、さすがの推定低設定。爆発する事故展開は起こらず、青7が1回にストック1個、ARTが終了直後に緑7が2回と1000枚ちょっとくらいの出玉で終了。

まあ、でも、予想していないところでのBIGな上乗せってうれしいもんです。マクロスFではなかなか+300は見られなさそうですしね~。

 

 

お次。これは、好きなあの機種のムフフな瞬間。

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 はい、またまた久しぶりの更新です。(すえ吉はどーした!)

番長2も導入され、年内の大型機種は残るところ「北斗」・「赤ドン雅」といったところ。個人的にはアリスト大好きなんで、「巨人6」も期待しているのですが、大量導入=看板機種となるのは前述の3機種になりそうですねー。

イベント規制後、いろいろなホールの設定状況だったり釘の状況が変わったりと、立ち回りに悩むこともあったりなかったり。パチスロはどーしても、新台に力が入っている様子ですな。番長2は最近よく打ちますが、頂ラッシュ→図柄揃いARTボーナスのループに持ち込まないと「勝ち」が見えない機種なのでなかなか難しいですな。とはいえ、モンキーターンと同じように熱いゾーンがあり、かつての4号機のような狙い方・立ち回りができるので、良いような悪いような(悪いと色々引っ張られますやん?)。

それはさておき、今回の記事は「CRF らんま1/2 魂」のネタ。導入店舗は函館市内だとまあ、限られてしまうのですが、およそ1/160で1回の当たりでの出玉が800玉くらい、確変率が65%でしたっけ?そんな感じのとっつきやすいスペックというのと、世代的にピンポイントヒットだというわけで、打てる釘っぽい時は触ることが多いです。導入当初は渋々の釘であることが多かったのですが、10月に入った当たりかな?命釘が開けられていることが多く、ステージとその周りの釘や台の調子次第で、ボーダー越えのターンもそこそこあったりして、つい最近も実践してきたんですね。

開始1kで赤鏡?保留から潜伏確定の呪泉郷モードへ。そこから程なくして、またまた潜伏確変。呪泉郷の時はヘソでしか抽選が受けられませんからね…そういうこともあるでしょう。ただ、潜伏→潜伏の場合、電サポが付くのでそこからはスムーズに。しかし、10R10R10Rとあっさり転落。そのまま打ち続けると、程なくしてまた呪泉郷で潜伏。そして潜伏…。お次は10R10R5R…。う~~~ん。そして、さらに打ち続けると半箱が無くなったところで潜伏…。そして、そこであろーことか60回転もハマってしまい、出玉を削られる結果に。挙げ句の果てに出玉有りは1回。やれやれと思って打ち込むと突然桜柄の保留が登場。

これが疑似4からのストーリーリーチ→ハズレ→復活4揃い。

しかし、セグを見るとなんとなく安い方(通常)のセグっぽい…。案の定、2個目のアスレチックをクリアできず、時短。な~~~んにも起きずに通常へ。一箱を残して打ち進んでもな~~~~んにも起こらない。回りは相変わらず1k20回転で、ここ周辺の台ではなかなか秀逸。しかし、早い当たりが続いていたことと、どーにも「出るぜ!」という展開の匂いが感じられない。そんなわけでヤメ。

同じくライトスペックの巨人の星へ移動するも、周りにムラがある状況で、なおかつ気分的に「なんか駄目」に。結局負け戦なのであった。

パチンコって、気持ちが下がっちゃうとあきまへんな。できるだけフラットな気持ちで打たないと出玉を作れないような(そんなオカルト)。

なんという自虐(えまのん

  • 雑記

 アルゼさんのブログを読んでいたら、ふと懐かしの機種カテゴリーを発見。懐かしいといってもだいたい2年前とかそんなもんですけど。

「代紋take2」

アルゼのちょっと前の筐体(サクラ大戦)を使用した台で、RTが付いてるボーナス主体型のシステム。任侠ものが好きというわけでは無いのですが、絵柄がわりとすっきりしていて好きだったというのと、演出が結構好きだったということで、個人的には「絶対設定はいってねーよな」と思いながらも触ってしまう台でした。

パチパチ桔梗店さんとかに結構導入されたりしていましたが、日の目を見ないままボッシュートになってしまった機種という印象です。たぶん、爆裂ARTが流行りだした時期(全緑ドンとか)だったりしてRTが時代遅れだったこと、それから筐体が古かったのと、コンテンツが地味だったことが災いしてイマイチパッとしなかったのですねえ。

 

アルゼさんのブログでもちょっと自虐風味に触れられていて苦笑い。

スロットに無理ゲーが増え、Aタイプの台は扱いが悪いという悲しい状況なため甘デジを打つことが多かった2011年前半。…というか6月。

ニューギンさんといえば、アタシ的完璧オカルトですがw

謎の連チャンモード

ですよね…?

甘デジだろーがMAXだろーが、鬼のようにハマルターンがあるかと思えば、おまえら極甘デジだろ!ってくらいに確率分母以内で当たりまくるターンが訪れることがある…それがニューギンの連チャンモード(注:完全にオカルトです)。

わりと恩恵を受ける事が多いので、最近ちょっと慶次の愛を打っているのでした。1/99のやつ。15Rもあるので、素敵な展開になるとじゃんじゃか増えます。だってさ、このタイプのST機で、一瞬でドル箱が5箱になるだなんて…。あたしゃ想像だにしてなかったですYO。こういうこともあるんですねえ。14連。4kで8000発。


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