まるで函館のスロ事情を反映しているかのようにw打つ台が迷走している、えまのんです。

好きな機種と扱いが良い機種は違うところが辛いところ。ブームに乗って「鬼」なんて打っちゃえばいいんでしょうが、なかなか投資がきつそうなので狙って打つってことが出来ないですねー。

最近良く触る台は、A型機が多いですね。特に理由は無いんですが、ボーナスが軽めで、メインで通っているホールでは、微妙に設定が動いていることが多いなぁという機種がA型機なんですよねぇ。いや、ART機もあるんでしょうが、設定を探すまでがしんどそうでねえ。

そんな渋い状況で、なぜか手を出してしまうのが「怒涛の剣」。函館では導入店舗が、ん~まぁまぁってトコですかね。店に行くたびに気にしてみていたり、実際に朝一状態から打ったりして気付くのは、スロットによくありがちなのですが、設定を上げた時は序盤でバタバタっとBIGが連荘しやすいということです。だいたいリセットの中間以上ありそうだなー(函館では、設定4かなー)という台は、序盤に1箱半くらい一気に出てる事が多いですね。怒涛の剣。ボーナス確率は重めなのですが、抽選小役の出現率的にバタバタ連荘しやすいのかもしれませんね。

まあ、腐った属性を持つ私としては、なにより・・・

シーザーとアントニーの関係が気になるわけなのですが。

なんなんでしょう、あのホモホモしい雰囲気は。若干エロいっつの(考えすぎ)。それはともかく、何気に北斗の剣と設定が似ているのは、メーカー側の狙いなんでしょうかw

 

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