DSC_0501_350.jpg京楽が多大な宣伝費をかけて?開発した仕事人(リンク先は「パチスロ立回り講座」さん)。ライトミドルの祭は、間が絶妙なところが好きでいまでも打ちますが、パチスロはどうでしょうねー。基本的にはレア役→CZ→擬似ボorART直当たり→ARTみたいな流れのようで、ART中はイメージ的には北斗の拳転生のシステムに似ています。玉を貯めて、その分成立小役に応じた継続抽選が受けられますよーみたいな。

特化ゾーンのようなところでは、北斗転生以上に上乗せできますが、通常ART中はなあ...。そのくせ、逆回転やら役物やらで煽りまくるし...。実際に手にした出玉と演出の盛り上がりのバランスが悪いように感じ、打っていてしんどくなりました。

写真は、疑似ボーナス準備中に強チェリーリプレイかな?で昇格して、まあある意味プレミアム的疑似ボーナス扱いの出陣ボーナスの初当たりになったところ。このボーナスを引くと、小役高確率がついてくるので、玉がたまりやすいし、かつ途中でリプレイフラグではないレア役(かな?)を引くと出陣ボーナスが当たる可能性がある(そして、特化ゾーンは最初からに)。

ARTスタート時の玉は2個なので、なんらかの特化ゾーンでどうにかしないと、仕事人にお仕置きされる側に回ることになりますw

仕様が辛い分、多少通常時の回りは良いような気もしますが、ずーっと高確率な演出が続くこともあり、なんとも。。。

この時は、2時間近くARTを消化していたような気がするのですが、出玉は2k枚に届かない感じ。あまり事故らないような感じですし、増えるのも遅いし、通常の疑似ボーナスは雀の涙程度なので、積極的に打たないかなーという台ですねえ。